※要注意※布団を捨てる羽目にならない為に

その布団、本当に洗っても大丈夫ですか?

布団を持ってコインランドリーに行ってみたけど、本当に洗ってしまって大丈夫?そんな疑問が浮かんでくるかもしれません。あらかじめ、注意点を知ってから洗うようにしましょう。

 

洗う時の注意点・布団の種類による特性について

 

羊毛布団(ようもうふとん)
羊毛は激しく洗うと縮んでしまいます。

 

綿布団(わたふとん)
綿は洗うと固まってしまいます。中身のわたが片方に寄ってしまい戻らなくなることも。

 

敷布団
敷布団はコインランドリーの大型洗濯機でも、廻すのが難しいので、故障の原因にもなり兼ねません。やめておいた方が良いでしょう。

 

※要注意※羽毛布団を洗うのはやめましょう!

羽毛布団(うもうぶとん)
羽毛布団は完全に乾かすのが難しいです。表面は乾いたと思っていても、中の羽毛は完全に乾いていないことが多いです。

プロがやっても、2時間くらいかけて乾燥させるのですが、30分ごとに裏返したりしながら乾燥させます。乾燥機にかけた後も陰干しをします。コインランドリーで乾燥させようと思うと、2時間以上は必要ですし、それでも中まで乾燥できているかどうかはわかりません。

 

羽毛布団は、洗濯のプロにお任せ!

羽毛布団は、プロにお任せするのが一番です。素人が節約のためと、下手に手を出すと羽毛布団をダメにしてしまう可能性が高いです。ここは一つ、プロに任せてみるというのはいかがでしょうか?

今なら3枚パックで¥9,500なので、一枚あたり約¥3,200になります。大手の布団クリーニングの中では最安値になります。

➡︎全国どこでも家まで【無料】で届けてくれる!布団クリーニング

布団クリーニングを利用した人の口コミ

布団を6ヶ月、8ヶ月と長期間にわたって預けることができたので、すごく助かりました。押入れのスペースを確保でき、今では孫たちのおもちゃ置き場になっています。(60代 男性)

 

やっぱり、仕上がりが気持ちいい!深く眠れるようになった。寝起きが楽になりました。
(40代 女性)

 

子供が嘔吐した布団を、綺麗さっぱり!元どおり使用することができました。子供がお気に入りの布団だったので、本当に良かったです。ありがとうございました!(30代 女性)

 

こんな風に思っていませんか?

コインランドリーで洗うより高い!?

一見、コインランドリーで洗った方が安いと思いがちです。しかし、布団を自分で洗うには、知識が必要です。誤って布団をダメにしてしまうことも多々あります。

また、羽毛布団は洗うことができません。それでも無理に洗って失敗したら、大きな痛手を負うことになってしまいます。

最も効率的なのは、羽毛布団以外は、コインランドリーで洗って(注意事項は事前に知っておくこと)、羽毛布団はクリーニングに出すということです。羽毛布団は一般的に、2年に1回は洗うことが推奨されています。

布団を洗う注意事項を詳しく知りたい方は、こちらに詳しく載っています
➡︎布団を洗濯機で洗う方法

布団をクリーニングに出すのがめんどくさい

布団を持って出かけるなんてことはしません。今の時代、インターネットで全てのことが事足りてしまします。どなたでも簡単に利用することができます。
最後に申し込み方法を画像で説明していますので、ご覧ください。

 

 

布団をクリーニングに出すメリット

✅ダニやアレルゲンの除去
✅カビの除去
✅保温力の回復効果
✅ニオイの原因をしっかり除去
✅お布団を長持ちさせる
✅おもらし、嘔吐物などの汚れもきれいに

私のオススメは大手のリネットです。

今なら3枚パックで¥9,500なので、一枚あたり約¥3,200になります。大手の布団クリーニングの中では最安値になります。

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実際に申し込む手順

まずは、印のところをクリックします。

 

必要事項を記入していきます。

メールアドレスを持っていない方は、gmailもしくはyahooメールで
アドレスを作成しましょう。
➡︎こちらからgmailアドレスが作成できます。

あとは、残りの必要事項を記入して確認したら、完了です。

投稿日:2017年2月21日 更新日:

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